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店舗集客でfacebookを活用する場合のポイント

 2013/08/12 フェイスブック この記事は約 3 分で読めます。 46 Views
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facebookを店舗集客で活用していく為には、それ以前の戦略が重要です。

店舗集客等々に悩むオーナーさまや個人事業主さまがfacebookに着目して
なんとか集客に結び付けたい理由の多くは、アメブロを運営していても、
アメブロからの店舗集客がうまくいかなかったから・・

アメブロの代わりにフェイスブックを活用して集客をする為には・・
どうしたらうまくいくのだろうとセミナーに足を運んでいる方が多いです

facebookは個人アカウントの投稿の中では、ビジネス的な告知は出来ませんので
店舗に行きたい方が登録している訳ではありませんから簡単には集客できません

またビジネスとして活用していいのは、フェイスブックページのみとなります

現在、フェイスブックページ数は無制限に開設する事ができるのですが
店舗をはじめ、個人事業主の大半の方が、ただ開設しているだけで
いいね!も集まらず、ほとんど更新が止まっているページばかりです

この理由は明確で、誰を集めていきたいのか?ターゲット選定が明確ではないので
日頃、ページの中で何を書いていけばいいのか?が分からないのです

ホームページや、ブログのコンテンツを作る時にもお話をしましたが
これもやっぱり設計図をちゃんと組んで取り組まないといけません

設計図を組んで、どの部分をfacebookとして活用していくのか?
運営側がしっかりと把握しておかないとうまくはいかないです!
このあたりはLINE@なども理屈は同じですからね・・

個人アカウントとfacebookページの使い分けを把握してやっていかないと
fbからの集客がうまくいきません、そもそも集客ツールではなくブランディングツールです

また、facebookページは既存のホームページを連動させることも出来ますし
これ以外でも、さまざまな仕掛けを用意することも可能です

facebookページは個人アカウントとは違い、検索エンジン経由からでも
誰でも見る事が出来ますので、ここの特性を活かした方がいいんですね!

フェイスブック経由からのアクセスだけを頼りにするのではなく
検索エンジン経由からもしっかりとアクセスが集まる様に、

フェイスブックページは、集客の中で集めたいキーワードを無視したまま
安易にフェイスブックページのメインタイトルを決めるのではなく

しっかりとキーワードを見極めてフェイスブックページのタイトルは
決めていかなければいけません。このあたりは基本中の基本なのですが
こういう部分すら出来ていないページばかりなんですね・・

この辺りの準備が終わったら、広告を出稿してアピール度を高めます
あてにならない所に広告を出すよりも、データー収集も出来ますし
低予算で反応率も分かるので、オススメしますよ!

facebook広告の出稿方法が分からない方は、基本的な運営方法から
まとめてみましたので、こちらの記事をご参考にして見てください

ご自身が思われている以上に、流れを把握した上で
facebookは簡単に広告を出すことができますよ^^
更に詳しい内容はコチラに明記させてもらっています

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