(株)感動集客の松野です。
いつもお世話になっています。

3月に起きたコアアップデートの影響で
アフィリエイトを本業にしていた方の多くが
撤退方向で動いている事実をご存じですか?

撤退まではいかなくとも、グーグルが落ち着くまで
しばらくの間、バイトで凌いでいく方もいたり、

毎月7桁を稼いでいたのに6桁に落ちたせいで
今後の税金関連が払えなくなる可能性があるから
その前にサイト売却に方向転換している方、

もうアフィリに未来はないと区切りを付けて
本格的に就職活動をはじめる方もいたり、

それだけ、3月のコアアップデートは
死活問題になるぐらいの影響を与えました。

なので、多くのサイトアフィリエイターが
この状態を打開する為に頑張っている訳です。

おそらく、あなたも情報収集に余念がないはず。

誰が言っている事を信じればいいのか?

どんなサービスを利用して乗り越えようか?

SEOだけではなく、リスティングやfacebookを
うまく活用した方がいいのだろうかなど、

SEOアフィリで頑張ってきた方ほど
色んな施策を考えていると思います。

当然、SEO対策が大きく絡むし
強者の戦略になる訳ですから
誰もが悩みは同じです。

僕も商標キーワード単体を狙う
強者の戦略で戦う時もあるので

情報が入るスピードや質は違えど、
強者の戦略だったら根元の悩みは
もちろん、あなたと同じです。

一部を除いてまとめてしまうと
3月のコアアップデートによって
SEOで築き上げたサイト群は
崩壊されつつあります。

中古ドメインも狙われやすいし
グーグルが抑えようとしている
キーワードやジャンルも存在します。

余談ですが、グーグル広報担当の
ダニー・サリバン氏は、

今回のアルゴリズム変更を
2019年3月コアアップデートと命名し、

これによりアルゴリズムの構造識別の
混乱を避けることを目指していくと
大きく発表しました。

グーグルがアルゴリズムアップデートを
命名するのは最近では珍しいことです。

YMYL絡みのサイトは普段のチェックよりも
更に厳しくチェックするとも断言していますし

最近ではEAT(専門性、権威性、信頼性)以外にも
NOVELTY(新規性)も取り入れられています。

そうなると、オーガニック検索から刈り取る
サイトアフィリは厳しくなるばかりです。

今回の変動でSEOアフィリから撤退する人も増え、
リスティングや、facebook広告に舵きりする人も
増えてきていますが、

果たしてそれが最善の選択になるのでしょうか?

もうオーガニック経由からのサイトアフィリは
諦めるしかないのでしょうか?

いや、そうじゃない!と、これからも諦める事なく、
今までの様に案件を決めて、検索ボリュームを見て、

被リンク調べて、キーワードで組み立てて
取り組んだ方がいいのでしょうか?

ただ、こういうやり方ってサイトアフィリを
ずっと続けている方ならば、

当然ながら誰もが知ってる手段ですし、
どのマニュアルにも書かれていますよね?

セールスレターでは斬新な事を書かれていても、
実際に中身を見てみると・・・

いや、そんなの知っているし・・という内容が
ほとんどではないでしょうか?

これでは同じ事の繰り返しになりかねません。

だからこそ、コアアップデートの乗り越え方を
多くの方が欲しがっている訳です。

ただ、本当の事はグーグルにしか分かりませんし
色々と明言されているグーグルなのですが、

ぶっちゃけ、質の良い中古ドメインだったら
未だに生き残っているサイトも沢山あります。

そう考えると、グーグルの思想とアルゴリズム
まだまだ完全一致ではありません。

だからこそ、ニッチなキーワードを狙いましょうとか

質の良い中古ドメインで一気に攻めましょうとか

ここではそういう話をしたい訳ではありません。

宜しいでしょうか?

そもそもグーグルをコントロールする事は
どんな強者でも絶対に出来ない訳です。

唯一、コントロール出来るのは
自分自身の事だけですよね?

つまり、勝つ為の戦い方ではなく
負けない戦い方が必要になります。

令和に突入したサイトアフィリ業界は
今、天中殺(低迷期)の様な状態です。

しかし、受け取り方を変えてみると
こういう考え方も出来ます。

古きスタイルが通用しなくなったという事は、
それで長年稼いでいたアフィリエイターが
今回を機に減ったということ

つまり、古きスタイルで稼げていた
一定の金額枠が大きく空いた訳です。

そう考えると、属性を絞った
新しいスタイルで展開していけば
戦える場所はあるのです。

多くの方が古きスタイルのままで
どうにかしようと思っているからこそ、
コアアップデートに振り回される訳ですよね?

ここまでは宜しいでしょうか?

さきほど、僕たちはグーグルを
コントロールする事が出来ないと
お伝えしました。

唯一、コントロール出来るのは
自分自身の事だけだと・・・

そんな中であなたの決断は
最新のSEO情報を仕入れながら
グーグルの動きが落ち着くのを
待ち続けますか?

正直、待っていても落ち着くどころか
更に厳しくなる傾向の方が強い訳で、
これはもう止まらないと思います。

なぜなら、日本の1歩、2歩先をいっている
海外のサイトアフィリが超厳しい状態なので、
その余波は日本にも遅れてやってきます。

現状でも細かい変動は常に起こっていますし、
単体キーワードの上位表示などを狙いたい場合、
良質な中古ドメインでも厳しくなってます。

そんな状態の中で令和の時代に突入しました。
さて、これからどうしていきましょうか?

どういう考え方や手段の中で
サイトを作っていくのが
ベストなのでしょうか?

これまでサイトアフィリ専用のマニュアルは
もう数えきれないぐらい公開されています。

セールスレターの中ではトンチ合戦の様な
魅せ方・伝え方をふんだんに使っているので
目を通すと買いたくなりますよね?

ただ、実際に購入して中身を見ると
どれも同じ内容ばかりではないですか?

1、案件からキーワードを拾いましょう

2、検索ボリュームを調べましょう

3、ライバルサイトを確認しましょう

4、更に被リンクも確認しましょう

5、上位にいけそうなら作りましょう

ざっくりとこんな感じですね。

更にニッチなキーワードを探す手段としては
intitle・allintitlなどの特殊コマンドで

検索窓に打ち込んでニッチなキーワードか?
細かく選定していきましょうなどなど・・

昔からお伝えしていますが、
ここで断言しましょう。

これからも古きスタイルのままで
サイトを作っても

結局は高度なSEO対策を施さないと
競合キーワードは厳しいです。

果たして個人で継続出来ますかね?

また案件からキーワードを拾うのは
100歩譲って良しとしても、

そこから、どんな構成を描くのですか?
作り手として説明出来ますか?

キーワードを拾って検索ボリュームを見て
多い、少ないは確認出来た。

このキーワードで上位表示が出来るどうかの
確認をして・・

そんなのは要りません。

最後にライバルの被リンク数を
ちゃんとチェックしなきゃな・・

属性を絞ればそれすらも要りません。
僕はした事がありません。

この手のやり方で突き進めば、
ライバルも同じ事をしているので
ガチンコになるのは当たり前です。

だから、どうしてもSEOスキルや
サテライトをコツコツと作成して
リンクを供給する行為が、

定期的に自分のサイトに対して
必須となってしまいますよね?

もちろん、SEO対策そのものが
100%不要だとは言いません。

見込み客の悩みを解決出来るサイトならば、
上位に持ちあがった方がいいですしね。

商標キーワードなら尚更です。

ただ、いつもお伝えしていますが
SEOはあくまで1つの手段です。

サイトアフィリで最も大切なのは
どこでコンバージョンさせるか?

つまり、競合キーワードと
成約キーワードは「完全に別物」です。

多くの方がキーワードだけを見過ぎて
サイトを作ってしまいますから、

そもそもの構成を描くスキルが
圧倒的に足りていません。

ただ、それでもこれまで稼げた訳ですから
良き時代だったと言うしかないです。

そんな中で僕から質問があるのですが、
あなたが「本当に求めているスキル」って
サイトを描く為の構成力ではないですか?

そういうマニュアルが
ほぼ存在しないから
困っているのでは?
違いますか?

僕は約10年の間で数百人の方が作った
ブログやサイトを見て添削してきました。
その中で強く言える事があります。

それは、ほとんどの方が
自分が作っているのに関わらず
どういう構成でサイトを作ったのか?
その説明が出来ません。

なぜだと思いますか?

普段からキーワードだけを見て
全体を作っているからです。

例えば、TOPページは
検索ボリュームが多い
このキーワードが
妥当なのでコレにしよう。

個別ページのキーワードは
関連しているコレでいこう。

次の個別ページはこれもおそらく
必要だと思うから入れておこう。

こんな感じで作られているからです。

これでも稼げるのがアフィリなので
もちろん、ダメだとは言いません。

本当はゴリゴリのSEO勝負になるから
弱者の戦略としてはダメです(汗)

まぁ、なんと言いましょうか
定番として商標キーワード+口コミを
TOPページに持ってくるとして、

次の個別ページは商標キーワード+成分
次の個別ページは商標キーワード+価格

こういう風に作って稼げない訳ではありません。

今すぐ客を集める訳ですから
SEOで上位にあげれば、

当然、チャンスは広がりますよね?

ただ、これって古きスタイルを象徴する
誰でも出来るやり方ですよね?

仮にこれで1つ目を作ったとしましょう。

それじゃ次はどんな展開でいきましょうか?

更に制限をかけてキーワードの
検索ボリュームが見えないとします。

どういう展開でいきましょうか?
当然、属性を絞った方がいいですよね?

巷で言われている様に案件を見て
まずはペルソナを決めますか?

仮にペルソナを決めたとして
どんなサイト構成が出来上がりますか?

はじめにペルソナを決める事が
悪い訳ではないですが

本当のペルソナってリサーチしてから
はじめて見えてくるものですからね。

今から大切なお話をしていきます。
流し読みをせずにご覧ください。

多くのサイトアフィリエイターが
TOPページから作っていきます。

ただね、マーケティング会社に
長年勤めていた僕から言わせれば、

属性を絞ったサイトを作る場合って
ゴールから作らないと難しいです。

TOPページの入り口から作ろうとすると
古きスタイルに慣れている方にとっては

どんな個別ページを用意すればいいのか?

ここが自分の思い込みで作ってしまうので
全体があやふやになるんですね・・

違いますか?

だから自分が作っているはずなのに
サイトのコンセプトが説明出来ないのです。

仮に個別ページへアクセスが
集まったとしましょう。

せっかくアクセスが集まっているのに
クリックされません・・・
商品が売れません・・・と

いつも悩まれている方は、
属性が絞れていないので、

最初から記事の中身が
大きくズレています。

つまり、キーワードだけを見ながら
サイトの構成を描いて作ってしまうと、
その時点から結果は出ています。

そこをちゃんと勉強していない中で
仮にあなたが誰かに添削を求めたら
こういう回答が返ってきます。

✔もう少し画像を入れましょう。

✔目次などを入れてみましょう。

✔Hタグの見出しが弱いです。

✔リンクが目立っていないから
 もう少し大きくして目立たせましょう。

✔スマホでも確認をしてみましょう。

✔冒頭の入りが悪いです。

✔ファーストビューに画像を入れて
 その下にリンクを入れてみてください

✔リンクが多すぎです。

✔テキストに色を付け過ぎです。

✔キーワードと記事が合ってませんね

✔滞在時間はどのぐらいですか?

まぁこの様に色々とありますが、
これらのアドバイスが悪い訳ではなく、

最初の構成を疎かにしていたら
せっかくのアドバイスも意味を持ちません。

こうなると自分はちゃんとやっているのに
教えている側が悪いみたいな感じになるのが
なんとも難しい所なんですけどね・・・

どれだけ最初の部分をちゃんと教えているか?
そこは僕には分からない所なのですが、

要はあなたがサイトを作る上で学ぶべき所って
このアドバイスの前段階にあるということ

何となくご理解いただけましたか?

ただ、残念な事にサイトの構成方法を
詳しく提示しているマニュアルは存在しません。

ほとんどが古きスタイルをベースにして
少しだけひねったマニュアルです。

なので、サイトの構築方法に
定評がある僕の出番となります。

案件ありきでサイト作る場合、
当然ながら色んなやり方があります。

そんな中でグーグルの動きに合せて
強者の戦略でやっていても同じ事を
繰り返していくだけですから、

属性を絞ったサイト展開が出来る手段を
早目に取り入れた方が良いでしょう。

僕から言わせれば当たり前の事なので
特に斬新さもないのですが、

古きスタイルに凝り固まっている方にとっては
僕のやり方は斬新だと思われるかもしれません。

また全体に公開しなくてもいいとも思うのですが
あまりにメール相談が届くものですから、
今回限定公開を致します。

昔からやっているやり方なのですが
ずっと不変せずに通用しているので
これからも変わる事はないでしょう。

属性を絞って小規模サイトを
どんどん作っていく訳ですから
今の様にグーグルの変動に
怯える事も少なくなります。

その中で勝ちパターンが出てきたら
少し大きいサイトを作った方がいいので

このあたりの展開方法も、
今回のマニュアルを通じて
動画解説も交えて教えます。

繰り返しお伝えしますが、
属性を絞ってサイト展開するには

ゴールから作って逆算で作っていかないと
だいたい迷います。

最初にゴールを決めて
逆算で作っていくからこそ
TOPページの入口(キーワード)が
やっと決まってくるのです。

おそらくゴールから作るなんて
古きスタイルに慣れている方は
聞いた事がないと思います。

だけど、ゴールから作った方が
属性を絞ったサイトは作りやすいです。

そしたら自分がどういう人を集めたくて
サイトを作ったのかも良く分かるので
テコ入れもしやすくなりますよ。

本来、どんな事をすればサイトの構成が
しっかり描ける様になるのか?

このあたりの部分を1番に
誰もが学びたいはずなんですよね。

だったら他の人が強者の戦略しか
教える事が出来ないのならば、

サラリーマンとしてマーケティング会社に
長年勤めてきた僕が教えれば良いだけです。

実際、少し前までこれからの時代は
もうコンテンツありきじゃないとダメだと
声を大にして言われてきました。

ホワイトハットの方が安定するので
サイトのコンセプトを決めて
どうたらこうたらみたいな・・

ただ、キーワードから入るホワイトハットは
優良なコンテンツ作成とは言えません。

これまであなたも色んな教材を
手にされたかもしれませんが、

仮にホワイトハットでも、
僕が長年お伝えしている様に

ブレインダンプが必要ですし
そこからリサーチして、

設計図にまとめてみたいな事を
教えている人はほとんどいません。

面倒でもブレインダンプなどを行わないと
良いものは生まれてきませんからね・・

そして、今回は属性を絞ったサイトの
作成方法に重点をおいて提示する訳ですが、

小規模サイトを量産していく上で
ゴールから作っていくなんて話は
あまり聞かれた事がないかもしれません。

僕が良くお伝えする事でもあるのですが
教えている側の多くはアフィリエイトが
そもそものスタートです。

そこから稼がせる事のみに特化をすれば
アフィリエイトだけのスキルでも教える事は
充分に可能だと思います。

ただ、根本の部分からになると
ちょっとコンサルを受けても
難しいかなと思います。

もちろん、教える側の人間が
どれだけ勉強して行動を起こして、

経験を積み重ねてきたかで
大きく変わるものですが、

それでも根元から学ぶ世界に
足を踏み込んでいた訳ではないので
ここでの差は大きいと思います。

令和の時代をサイトアフィリと共に
あなたが生き抜いていく為に・・・

もうアバウトな感じでブログやサイトを
やみくもに量産していくのではなく、
属性を絞って作れる様になりませんか?

こういう構成で作ったという部分が
当の本人が明確に分かっていないと
テコ入れも無意味になります。

ゴールからサイトを作れる様になれば
無料ブログでテストでも構いません。

属性を絞る訳ですからグーグルの動きも
あまり気にする事もありません。

あとはあなたがやるか、やらないかだけです。

あまりズルズル引っ張る必要もないので
先行での公開期間を短く設けます。

また購入できる方は200名様のみです。お早めにご決断されてくださいね。

~3月のコアアップデートに負けない~

サイトアフィリエイターのプライドを賭けて
反撃の狼煙を上げろ!

逆算の手引き

属性を絞ってライバルとは違う
ブログやサイトを活用する上で

今までのやり方は
脇においてください。

今回はゴールから作り
限りなくズレをなくしながら
属性を絞って作ります。

マーケティング会社に
長年勤めて学んできた考え方の
根本をお伝えします。

なぜ、あなたの目標が
いつも叶わないのかを
知る必要があります。

ライバルが多い案件だから
これは無理とか思わなくて
大丈夫です!

もちろん、キーワード選定は
大切なのですが、

その前に決めるべき部分が
訴求ポイントです。

はじめにやることは
キーワード決めではありません

これらをやらないからこそ
最初の段階でズレが生じるのです。

これからはそうならない様に
マーケティングリサーチを
徹底していきましょう!

はじめにゴールが決めてから
キーワード選定を行うのですが
月間検索数などは見なくていいです。

また自分の思い込みだけで
これでヨシ!と決めてもいけません。

キーワードには距離がありますので
相応しいキーワードとターゲットが
イコールでないといけません。

ここからがはじまりになるので
しっかりと決めてから進みます。

多くの方はTOPを決めて
個別ページを決めていきます。

それがダメではありませんが、
TOPを決めてからの構成は

ゴールが見えていないと
作り辛いのです。

ゴールを決めてからの
個別ページを作る上で

僕がどの様に案件から
導いていくのか?を

案件のLPを見ながら
お伝えしていきます。

属性を絞ったサイト構成は
4章まででご理解頂けるはずです。

コアアップデートに負けない
ライバルが簡単に真似出来ない
サイトは作っていけるので、

数稽古のつもりで勝ちパターンを
生み出す事は出来る訳ですが、

勝ちパターンが増えてきた後の
中規模サイトの作り方を教えます。

余談ですがこの作り方での展開は
今まで誰にも教えた事がなく
僕が一人で展開してきた方法です。

理に適う形でライバルとは違う
中規模サイトを描いて稼げるサイトを
作成する事が出来る様になります。

~メルマガを通じて頂いた質問に関する回答~

質問1

松野さん、初心者でも
属性を絞って作る事は
可能でしょうか?

回答1

メールを頂きありがとうございます。
いつも感謝致します。

どこまでのスキルがある中で
初心者枠になるのか難しいですが、

無料ブログが作れるなら
大丈夫です。

またキーワードだけをみて
これまで作られていたのなら

今回のマニュアルを通じて
大きく成長出来るはずです!

宜しくお願い致します。

質問2

まっちゃんお世話になります。
属性を絞るサイトは新規よりも
中古ドメインが良いですか?

回答2

〇〇さん、いつもありがとうございます。

属性を絞って小規模で
展開していきますので

中古ドメインを使わなくても
大丈夫ですよ~

ただ、第5章でお伝えしている
勝ちパターンが出てからの
展開方法については

ドメイン選定力があられるなら
中古ドメインで良いと思います。
宜しくお願い致します。

質問3

松野さん、いつも有益な話を
ありがとうございます

属性を絞った小規模サイトは
リアルに何個ぐらいを目安に
作ればいいでしょうか?

回答3

松野です。お世話になります^^

サイトアフィリを行う上で
何個作れば稼げる様になるという
考え方は一旦脇におきましょう。

これはサラリーマン脳なので
作業量に対して対価を求める
考え方なんですね(汗)

属性が当たれば1人勝ちですし
外したらまた作るだけです。

なるべく外さない様に作る為にも
キーワードから入るのではなく
訴求ポイントからスタートします。

ドメイン等々の投資が難しいのなら
無料ブログからテストして大丈夫です!
宜しくお願い致します。

質問4

まっちゃん、この度はお世話になります。

属性を絞ったサイト作成を
本気で学びたいと思ってます。

取り組みにあたりワードプレスがいいのか
シリウスがいいのかなどはありますでしょうか?

お時間がある時にでも
教えてください。

回答4

こちらこそ、いつもありがとうございます。
ご質問の件ですが、どちらでも大丈夫ですよ!
やりやすい方で構わないです。

無料ブログからテストをしても
僕は良いと思います。

宜しくお願い致します。

質問5

松野さん、マニュアルを楽しみにしている
埼玉に住む〇〇と申します。

小規模サイトを作成する上での質問です。
単刀直入にお聞きしますが、

属性を絞る上で、投稿する記事は
何記事ぐらいあれば良いのでしょうか?

マニュアルに触れてしまう
質問かもしれませんが
宜しくお願い致します。

回答5

松野です^^ 

いつも温かい感想メールを
何度も送ってくださり
感謝しています。

ご質問の件ですが作成する上で
何記事が必要という基準はありません。

これは訴求ポイントに対して
個別ページを逆算していく中で、

何記事用意すればいいのかは
作り手の構成で変わるからです。

またあわよくばで関係のない記事を
詰め込み過ぎるとグーグルはノイズとして
サイトの評価を下げようとします。

詳しくはマニュアルに書いてます(笑)

どうぞ宜しくお願い致します。

質問6

いつもお世話になっています。

今回の属性を絞ったマニュアルに
非常に興味があります。

YMYLが絡んでいるジャンルでも
問題はないのでしょうか?

お時間がある時に教えてください。

回答6

松野と申します。
ご連絡ありがとうございます。

YMYLが絡むジャンルでも大丈夫ですよ。

属性を絞って構成していきますので
競合キーワードとガチンコする訳ではないです。

また高度なキーワードの俯瞰力が
必要な訳でもありません。

属性が見えてきたら色んなキーワードは
自ずと色々と出てきます。

自ずと出てくる様にキーワードから
入るのではなくて訴求ポイントからです。

シンプルに属性を絞ってブログや
サイトを作るまでの流れをまとめています。
あとは数稽古だと思いますよ^^

宜しくお願い致します。

質問7

松野さん、お世話になっています。
僕はゴリゴリのSEOアフィリエイターです。

本当に月間検索数などを見ずに
サイトの作成は可能なのでしょうか?

お時間がある時に教えてくださいませ。

回答7

いつもありがとうございます!
ご質問の件ですが見ません(笑)

もちろん、参考にはなると思います。

検索ボリュームは、過去の産物ですし
絶対的な指標ではありません。

そこだけを見るのが癖になると
自分の可能性を広げる事が出来ず
自分で縛っている事に繋がります。

それがダメな訳ではありませんが、
SEOの経験があられると思うので、
分かられると思いますが、

同じ事を誰もがやっています。

だからガチンコになるのは
当然なんですね。

各キーワードが持っている
ポテンシャルは「作り手」で
決まっていきますよ!

要はアクセスの数ではなく質です。

少ないアクセスでも僕たちは
コンバージョンさせればいいので・・

またグーグル検索の中では
新しい言葉が毎日2割以上も
生まれています。

そう考えると案件ありきでの
サイト展開はキーワードから
先に決めたらダメです。

決めるべきは訴求ポイントです。
キーワードは後ですよ^^

ここまでは宜しいでしょうか?

■属性を絞ったサイトの構成方法は
マニュアルの中身を見て頂ければ
今までとは違った独自の実践が可能です。

ただ、これだけの提供で終わると
必ずいつか行き詰ります。

なぜなら、多くの人たちは
サイトの分析をまともに行わずに
実践しているからです。

中級者の方なら外的SEOをはじめ
内的SEOなどの部分に関しては、

それなりの知識や経験が
豊富にあると思います。

ただ、それだけではいつか必ず
「コンバージョンを飛躍」させる為の
検証・修正部分に限界がきます。

あなたは「いたちごっこ」の
競争をライバルとしてはいけません。

もっと、あなたがやらないといけないこと
経験が長い方は何となくお気付きに
なられているかもしれませんが、

サイトの奥側の部分を
もう少し踏み込んで見ていく
作業が必要になります

狙うキーワードやアクセス数だけではなく
滞在時間やどのページに向かったのか?
また1週間前と比べてどうなのか?

ライバルに負けない為には細かい所を
検証・修正する必要があります。

自分の経験と直感だけに頼っていると、
コンバージョンを伸ばす作業に対して
必ず限界がやってくるので・・・

データーがない検証・修正は
ただの博打と同じです。

違いますでしょうか?

宜しいでしょうか?
どこをどうやっての部分がぼやけたまま
実践していてもコンバージョンは伸びません

この理由は「明確」にあって
サイトアフィリはデーターありきで
次に行う対策を決めなければいけません。

ライバルが頭では分かっていても
検証や修正に手抜きがある所に対して
あなたは手を抜かないことです。

今まで面倒くさくて外的SEOがメインで
一部だけ内的SEOが中心だった方は
今回が良い機会だと思います。

グーグルアナリティクス
グーグルサーチコンソール
グーグルオプティマイズ

これらを使いこなして検証と修正レベルを
もうワンランク上げるべきです。

それでは日頃から弊社に
どんな質問が来ているのか?

あなたにも当てはまるかどうかを
動画でも確認してみてください。

順位は落ちていないのに
アクセスが減っているのはなぜ?
A、アナリティクスを使って週ごとの比較を行ったから見えてきた部分かもしれませんが、サーチコンソールを使って狙うキーワードにフィルターをかけてあげないと本当の原因は分からないです。アナリティクスとサーチコンソールの使い分けを覚えていきましょう!
検索意図に合せて記事を書く事が
上位にあがりやすいとの事ですが

自分としては検索意図に合せて
書いているつもりですが
上位にあがってきません。

何か注意点や改善点はありますか?
A、検索意図の重要性は高まってますがポイントはそのテーマがズレいないか?まずこれが1つです。
次にエンゲージメントスコアが大きく関係してきます。また関連性がある記事同士の相互リンクなどの工夫も必要です。こちらについて詳しく定義します。
サイトの分析って何から行えばいいのか?
実は良く分かっていません・・・
A、アフィリエイターの中ではアクセス解析は入れているけど・・って方がめちゃくちゃ多いです。単にキーワードのチェックをしただけではサイトのテコ入れは出来ないので分析する手順を覚えておけば大丈夫です。
なぜアクセス解析を使うのに
アナリティクスじゃないとダメなのですか?
A、無料のアクセス解析では限界があります。アナリティクスは自分が調べたい部分を自由にカスタマイズしながら分析を行う事が可能です。例えば目標ページを指定してどういう経路をたどったのか?そのページにどのぐらいいたのか?またそのページでクリックをどのぐらいしてくれたのかABテストなども組み合わせで可能になります。Googleアナリティクスをお勧めする3つの理由をご説明しています。
キラーページの誘導数を
増やしたいと考えています。

キラーページに、どのページから
どれくらいの訪問者がきたのかは、
どこで見ればいいでしょうか?

また、それが分かった上で
どんな施策が必要ですか?
A、キラーページにどこから、どれくらいの訪問者がきたのか?またどうすればもっと多くの訪問者をキラーページに誘導できるかのか?その考え方を解説しています。
ターゲットにしている属性が
自分のサイトに訪問しているか不安です。
A、あなたが来て欲しいと思う訪問者(ターゲット)が、自分が思うようにサイトに訪問してくれているかどうかは気になりますよね。どんな訪問者がきているのかを確認する方法をお伝えしています。
リスティングをやっているのですが
作業効率化を図る為にアクセス解析や

コンバージョンタグを
毎回いれるのが非常に面倒です。
A、確かに超面倒くさくて手を抜きたくなりますが抜いたらダメです。これらを一括で管理するタグマネージャーのご説明と、タグマネージャーを簡単にWordpressに反映させる方法を解説しました。
アフィリエイトリンクが
どれくらいクリックされたかを
アナリティクスで見たいです。
A、アナリティクスを導入しているだけでは、クリック数を見ることはできません。どうすればアナリティクスでクリック数を見れるようになるのかの設定方法。また、どこでそれを見ればいいのかを解説しました。
LP(キラーページ)を作る時の
注意点があれば教えて下さい
A、良い質問ですね。勘違いしている方がめちゃくちゃ多いのですが何を伝えるべきかではなくどう伝えるか?の方が何倍も大事なんです。あとはキラーページでCVをしているのなら2つ作ってテストした方がいいのでそのあたりも解説します。
リスティングやFacebook広告などを
利用した際に、自分のサイトに訪れる
流入元をチェックしたいです。
A、これも結構多い質問ですが、パラメーター機能を使えば正確にチェックする事が可能です。メルマガ、リスティングサイト、ソーシャル広告のURLに組み込んだらアナリティクスで確認出来ます。
自分が作成したアンカーテキストの
反応が知りたいです。
A、これも良くある質問なのですが自分がCTAを知りたい時はグーグルオプティマイズを使えば簡単にアンカーテキストの検証が出来ます。
キラーページを2つ作ってみて
どっちのキーラーページの方がいいのか
テストしてみたいのですが、

そういう事は可能ですか?
A、リダイレクトテストというものを使って、テストすることができます。Googleオプティマイズを使った方法を解説しましたので、テストしてみたいものがあれば、すぐにテストしてみてくださいね。

いかがでしたでしょうか?
これらの12個の質問などが
だいたい毎日1通は弊社に届く感じです。

毎日、僕たちに届くという事は、
それだけ検証と修正の所の
重要性に気づいてはいるけど、

どうしても普段から苦手意識もあり
今まで避けてきたという事でもありますので、

あなたのサイトが「もう1歩先」に進む為の
内容が盛り沢山のはずですから
必ずお役に立てると思います。

これだけではありません。
チャット機能を搭載できる
ツールもご提供致します。

突然ですが訪問者を逃がさない為に、
大手企業が導入されているチャット機能を
あなたはご存じでしょうか?

ネットで「相手の本音」を伺うのは
容易ではありません。

だからこそ、私たちはリサーチをして
「仮説」を立てた上で

属性を分けてブログやサイトを作っていきます。

実際に仮説を立てた内容が
悩みとマッチングするのか?

アクセス解析で検証し、クリック数などを
見ながらCVの獲得を目指しています。

毎日実践していると分かってくるものですが、
点と点が線にならずCVに繋がらない事も
沢山ありますよね?

しかしサイト内で「直接のやり取り」
実現できれば、訪問者が本当に知りたい事は
何なのか?何を求めているのか?

また、訪問者の質問を聞く事で
「自分の仮説」が正しかったのか?

こういうデーターも「リアル」に
取得していく事が出来ますので、

サイトのテコ入れにも役立てる事が出来ます。

ライバルの数が多い参入ジャンルほど
訪問者の声や、質問が入手出来るのは
アフィリエイターとして貴重なデーターです。

ちょっと想像したら、どれだけ重要な事か?
経験者の方なら分かるはずです!

それでは、ここまでの事をまとめてみましょう!

コンバージョンを伸ばす為に
中級者の方が取り組む為の施策
1~12までのマニュアルと動画

サイトの滞在時間を伸ばす為の
チャットツール
(サーバー設置型・後日配布)

一般公開価格は29800円の
ご提供予定です。

中級者の方向けではありますが、
初心者の方や上級者の方でも
お役に立てるはずです。

~コンバージョンの定義~

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PS

あなたが案件からキーワードを拾った後に
検索ボリューム(月間検索数)を見て、

検索1ページ目にいるライバルサイトの
被リンク数を調べてSEO対策をどうしようかなと
考察している時に、

僕は昔からあなたとは違う形で
ブログやサイトを作って生きてきました。

長年、メルマガなどでも
お伝えし続けていますが

僕は検索ボリュームなどは一切見ませんし、
ライバルの被リンクもチェックしません。
そういうツールも使いません。

量産をしていく上でも、あなたがこれまで
キーワードから入って取り組まれてきた事は、
サイトアフィリエイターならば、

誰もが知っているし実践しています。

あなたが属性を絞っているつもりでも
キーワードから入って作っている以上、
おそらく属性は絞れていません。

属性を絞ったブログ&サイトの展開方法は
僕からすれば当たり前の事なのですが、

あなたにとっては斬新さがあるかもしれませんね。

僕が最初に決めるのは案件をしっかり見て
キーワードを決める作業ではありません。

僕が最初に決めるのは訴求ポイントです。

これをやっていないのなら
数打てば当たる戦略になるだけです。

令和の時代を生き抜く為には
自分を成長させる事が必要だと思います。

おそらくあなたが1番欲しいスキルって
キーワード選定力などもあるかもしれませんが、
サイトの構成力ではないでしょうか?

冒頭でご説明しました通り、
コンバージョンを伸ばす為には

サイトの奥側をしっかり見ていく事が
本当に大切です。

ただ、大半のアフィリエイターが
サイトの奥側を見て検証をする事が
苦手だと思いますが、

ここから逃げていたら
今後のアルゴリズム変動に
もう太刀打ちできなくなります。

今だからこそ学ぶべきですし
知る必要性があると思ってください。

PPS

オーガニック検索に関する
サイト作成においては、

複数の独自展開方法を
僕は持っています。

それらを塾や個別コンサルに
所属される数百人の方々に
教えてきたのですが、

今回、改めて公開させて頂く
属性を絞った独自展開は、

塾でも、個別コンサルでも
ここまで噛み砕いて

詳しくお伝えした事はありません。

なぜなら、これを教えなくても
稼げた時代だったからです。

しかし、今年の3月12日に
実施されたコアアップデートが
起こってしまいました。

属性を絞るという部分に対して
アフィリエイターの僕たちは
もう1歩踏み込まないといけません。

その為にはキーワードを決める前に
サイトの構成力が必要になると思います。

この重要性に気づいている方ならば
このマニュアルを手にして損する事はありません。

令和の時代を生き抜いていく為にも
サイトを作る1つの展開手段として
学ばれてみてはどうでしょうか?

今1番、僕たちに必要な力だと思います。

また今回は他の起業家の方でも
具体的に応えられない部分を

日頃のメール相談もありましたので、
動画マニュアルとして形にさせて頂きました。

なかなかこういう形で具体的な対策を
提示しているマニュアルなどもないと
思いますから

ぜひともこれからのサイトアフィリに
役立てて頂けると嬉しいです。

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